人権侵害救済法のわな 11/05/12

先にお伝えした人権擁護法案が名前を変えて提出されました。

法律は人に優しい言葉を用いますが、人権侵害救済法が通過するなら、日本はテレビなどのマスコミはおろかブログ、教会のメッセージにおいても真実を伝えることができなくなってしまいます。

これは外国人参政権とならんで絶対に通過させてはならない悪魔の法律なのです。


あるブログからの抜粋

 各都道府県に設置される「人権委員会」は、警察や司法から独立した強力な権力になります。

 人権委員には国籍要件を求めていない。

 だから外国人の就任も可能なのです。

 これは民主党の支持母体である「部落解放同盟」の要望を、そのまま受け入れた形になるそうです。

 この法案が通れば「外国人参政権反対」と言っただけで「外国人差別」とされ、私財没収、強制連行の可能性もあり、反対デモなど行えなくなります。

 ネットも規制されます。

 ネットでの投票も可となれば、在日や民主党のさまざまな嘘や売国ぶりが明らかにされているネット情報で、自分たちが不利になる。

 その前に、日本の自由な言論を潰してしまう目的の法案です。

 「小沢は韓国人」と言えば、小沢の人権侵害とされます。

 「シナ人や韓国人は日本での犯罪が多い」と言えば「差別」となります。

 情報規制、言論規制でとんでもないことになりますよ!

 もちろんこのブログを書いている私や、多くの愛国者のブログも規制され、人権委員会に通報されてしまう恐れもあります。

 これが可決したら、一斉に削除しましょう。

 差別利益団体や在日がやっている行動を、法律でサポートしてあげるという凄まじい法案です。

 断固阻止!!!


外部リンク (YouTube)

中国や北朝鮮を批判すれば逮捕・罰金・パソコン押収!人権擁護法案