小沢氏、胡中国主席と会談「私は人民解放軍の野戦軍司令官」 10/02/06

ニュース、メディアではお金に絡んだ小沢氏の進退問題で騒いでいますが、これまで祈りの課題の中にそういった事柄を取り上げてきませんでした。それは全体像から見れば大きな事件ではないからです。

そして、そのことよりもむしろ、もっと重大なことが起こっているのに、それをほとんど報道しないマスコミの姿勢が不気味でなりません。

2009.12.10付けの産経新聞からの転載(携帯からも見れます) を見ていただけたらわかるのですが。小沢氏が「私は中国共産党の工作員である」と言っているに等しい言葉を中国国家主席と会談中に語っていることをみなさんご存知でしょうか。

彼は今年夏に行われる参院選で過半数を取れば「日本を中国に献上します。」といっているようなものです。彼の発言もすごいですが、マスコミがそれをほとんど報道していないのを見ると陰謀論者でなくてもマスコミがコントロールされていることを理解できると思います。

小沢氏だけでなく鳩山氏も2013年6月に「尖閣諸島は日本が中国から盗んだもの」という見解を語っています


以前アップしたエステル記から語る「日本を売り出して解体してはならない」や「外国人住民基本法の危険」もあわせてご覧ください。