小児性愛者と悪魔崇拝者が米国を支配している。 (24/11/08)


この見出しを読んで驚かれるかもしれません。
もちろん、小児性愛は米国支配の一つの道具に過ぎませんが、かなり重要なファクターです。

この問題が過小評価される理由は小児性愛者はそんなに大勢いないと考えられているからです。
しかし、実は一国を動かすほどの大きな問題なのです。

といいますのも、政治や経済に影響力を持っている人たちを恐喝する為の手段として用いられているからです。

彼らの手口はこうです。
パーティーに招き性的対象の子供をあてがいます。そしてその、証拠写真やビデオが撮影されるのです。
もちろん子ども相手に行為に及ぶ人は多くないかもしれません。
しかし、証拠となる写真や動画が撮影さ、あるいはでっち上げられ、それを恐喝の道具として用いるのです。

最近ディディという名の大物プロデューサーが小児性愛を含む人身売買のあっせんの罪状で逮捕されましたが、それは氷山の一角です。

最も有名なのはエプスタイン事件です。
彼が管理するエプスタイン島では、セレブ達を招き、少女たちをあてがい、その証拠動画や写真を撮影しておりました。

彼の顧客リストにはクリントン元大統領やビル・ゲイツをはじめ、各国、各界の超大物が名前を連ねていたといわれております。

小児性愛といえば、バイデン大統領の息子のハンターバイデンがいますが、今回こぞって、セレブ達がカマラハリスを推していたのは、トランプ大統領が、小児性愛の人身売買を徹底的に追及するということを知っていたからです。

2020年の大統領選挙で異常なほどにFBIやその他の政府機関が反トランプに廻っていたのはそのような背景があったのかもしれません。

トランプ大統領が不法移民を取り締まることに熱心なのは、移民の子供たちが性的搾取の対象にされているからです。

少し古い話をするならマイケル・ジャクソンが殺されたのも彼が芸能界にはびこる小児性愛者たちを告発しようとしたことにあると言われております。