とりなしの祈り会終了後の昼食会で私が分かち合った言葉

IFGAのメンバーの方々に深く感謝いたします。

これらのイベントを通じて皆さんはこの国に使徒的預言的とりなしの土台を据えてくださいました。

そして、これに関った一人一人が力強いとりなしの戦士として縦上げられ、強められていきました。

賛美の中で、一人一人がノミを手に持ってこの国を形作っている姿を見ました、それと同時に神が私たち一人一人を形作ってくださっているのです。

これを機会に神がこの北海道をグ口ーバルな分野に対して祈っていく召しを与えているように思います。

これから世界の情勢はどんどん変わっていくと思います。

もしかしたらG工イト・サ三ットというものも今年以降は今のような形では行われないのではないかと思えるほど大きな変化のときを迎えるかもしれません。

ですから、そういう時代の中にあって、その為に祈っていくものたちをこの北海道において神が建てあげていくと思います。

私たちはたくさんのことを学びました。

そのことを深く感謝します。