もっとも、真の神を知らず、また、多くの国際金融組織の代理人、工作員を国の内部に抱えた中でその使命を果たせるわけではありません。そうであっても、日本と言う国がグローバリズムの流れに抵抗するために神が立てた国であったという召しには変わりはないでしょう。
21世紀の私達は政治や軍事の力によってではなく、祈りによって与えられた使命を全うしていくのです。