最後に乗っていたオートバイは中古とはいえ私の金銭感覚では高価なものでしたが購入資金は神が奇跡的に供えてくださいました。ナンバープレートの番号は預言的な意味を持ったものでした。(※ オートバイは自分で番号を選べない)
超自然的な、祝福によって与えられたこのバイクを乗り続ける自由は私にあったことでしょう。
しかし、世の終わりの情勢を眺める中で、また、日本の国サイが800兆円を越えており、すでに国家が破産しており、私達が手にしている繁栄は一人あたり700万円以上を借金していることによって成り立っているのです。
つまり国サイを垂れ流して発行しそれによってむりやり経済を活性化させた偽りの繁栄の中に私達は生きているのです。それを見るに当たって、(黙示録18章4節の「わが民よ。この女から離れなさい。その罪にあずからないため、また、その災害を受けないためです。」という言葉が私の中で鳴り響いたのです。
参考:(黙示録18章3節〜8節)
経済についての参考資料:黙示録の大淫婦とは(要ログイン)