サタンの代理人という用語

以前、「歴史の黒幕の言葉の定義について」というポイントを説明するために黒幕の名前を「国際金融組織」という名称を用いました。それはイル三ナティーやフリー乂ーソンという名前を出しても、それが全体像を表していないし、聞きなれない言葉を聞いてもかえって情報が混乱する恐れがあるからです。そして、これまで経済を中心にサタンの支配の大きな武器についてSIHOPは見てきましたので、「国際金融組織」という名称は分かりやすいと思ったからです。

けれども、その名称だけでは、サタンから指令を受けて動いているというニュアンスは伝わりにくいのは確かです。 それで、これから書く記事の中では別の名称を用いるほうが分かりやすいように思い、「サタンの代理人」あるいは「代理人」という言葉も用いていきたいと思います。