「北海道は世界で一番最後に発見された場所。」

アメリカ大陸がコロンブスによって発見されたといわれてますが、そこに住んでいたネイティブアメリカンにとっては違和感のある話です。

同様に北海道が最後に発見されたといわれてもアイヌにとっては違和感のある話だと思います。

しかし、「北海道は世界で最後に世界地図に描きいれられた場所」という表現を使うならそれは正しいでしょう。

世界中を把握している人によって世界地図は作られたるものだからです。すなわち植民地獲得競争というグローバリズムの力が最後に把握した場所、隠された場所が北海道なのです。

そしてその最後の場所からSIHOPという終末に対する使徒的預言的祈りのグループが起こされているというのは神の摂理に感じます。

現在、敵はグ口ーバリズムの力、すなわち「第三の層」を通じて、その勢力をあらわしていますが「G工イト・サ三ットの為の祈り会の意義」(要ログイン)という記事に書かれたように、その勢力に対する反撃はこの北海道からなされていくのです。

北海道の上に神の大きな計画があるのです。

 john0316

参考記事:

日本に与えら得た役割 (要ログイン)

祈りの祭典および今後の日本の方向性


参考資料:北海道人が知らない北海道歴史ワンダーランド(言視舎 井上 美香著)

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