コロナワクチンの真実とレプリコンワクチンに備えて  (24/10/18)


2020年を振り返って

コロナによる死者数とワクチンによる死者数の比較

水増しされるコロナの死者数

PCR検査

陽性者と感染者は異なる

リアルタイム感染者把握システム

ワクチンの闇

ワクチンの危険性

治療薬の排除

名誉が回復されたイベルメクチン

(11)使われた国家予算

(12)じゃぶじゃぶの補助金によって

(13) どうすればよかったのか

(14)反ワクチンをうたう国家主席を排除

(15)レプリコンワクチン

(16)立ち上がるクリスチャン


■ 2020年を振り返って

3年半前、2020年4月の断食週のテーマとしてコロナウイルスを取り上げました。
コロナが広がって一か月ほどしか経っていないときに書いた記事でしたが、今読み返してもかなり良い線いっていたように思います。

(当時の記事を読む)https://hop.verse.jp/sihop/fasting/200405/

その記事の要約は、ウイルスの脅威から身を守るために、人々は独裁的な国家、社会主義的な国家、中央集権的な国家を望むようになる。それは黙示録13章に書かれた世界で、それを実現させることこそ今回のコロナ騒動を起こした人たちのもくろみである。という話でした。

つまり、コロナ騒動に乗せられること自体がサタンの思うつぼだということです。

コロナについては私たちは今でも目を覚まして見張り祈っていかねばならないことですが、その後新たな大きな壁にぶつかりました。それはワクチンです。

2020年の段階ではワクチンはまだ出ていなかったので、前回はワクチンについてはほとんど触れておりませんが、それは想像する以上に世界支配の道具として用いられております。

そのようなわけで、今回はワクチン特集です。

コロナ騒動の中で、オーストラリアのようにワクチン強制接種で国内に騒乱が起こるような事態も生じております。

コロナ禍の時に、私は個人的には、自分の周りにいる人たちに(結果的には多くの教会のメンバーにも)ワクチンを受けてはならないことについて伝えておりましたが、講壇からはワクチンを受けてはならない的な話は私はしてきませんでした。

その理由はいくつかあります。


■コロナによる死者数とワクチンによる死者数の比較

一つは、ワクチンで死ぬリスクと、コロナで死ぬリスクを天秤にかけたことにあります。
当初はコロナは致死率が高いと考えていたので、自分の教会で死人が出る可能性すらあると考えていました。

そういった中、私の注意喚起を聞いて、教会の中で、ワクチンを受けないで死んだ人が出た場合の失望度と、ワクチンを受けて薬害が出たり、死者が出ることの確立を自分なりに計算した結果、そのようにするのが良いと判断したのです。
少なくとも 自分の教会でワクチンで死者が出るほどの事はないだろうと思ったからです。
しかし結果的には、コロナウイルスは最初に思われていたほど危険なものではありませんでしたし、コロナワクチンは想像以上に危険なものでした。

事実、私たちの教会でワクチンによる死者を出してしまいました。
これは想定外のことです。
それは残念なことですが、けれどもだからこそ前回のような失敗は犯さず、「私がワクチン接種を警告して、受けなかった人が死ぬような事態が出たとしても」それを警告することは正しいことだと自信をもって言うことができるのです。

日本ではワクチンを受けて死んだ人の数は実際よりも低く報道されております。それでも、厚生労働省が認定し、NHKで報道されただけでも762件、審査待ちが1300件ほどあります。これは接種直後に死んで、なおかつ届けられ、なおかつ認められた数であって、実際の死者数ではありません。
また、数週間後、数か月後に亡くなった数は当然含まれておりません。
それでも昨年まではほとんど一人も認められなかったことを考えると、大きな変化ではありますが。

おそらく、実際には(762件+1300件)の10倍ぐらいの2万人ほどがワクチンで死んでいるように思います。
当然、健康被害はそれよりもはるかに多いです。

1977年以降、47年間でインフルエンザワクチンで死んだ人の数は25人です。それに対してコロナワクチンは数年で(公式発表だけで)762件というのは多すぎるとしか言いようがありません。


■ 水増しされるコロナの死者数

その反面コロナによる死者数は水増しされています。
公式の発表では死者数は10万人ほどですが、実際はその半分以下だと思います。
なぜなら、本当の死因が何であれ、コロナの陽性反応が出たら、その人はコロナで死んだとされるのです。
たとえば交通事故で死んだ人であってもワクチンで死んだ人であってもコロナ死とされるのです。

■コロナによる死者数とワクチンによる死者数は同じぐらい?

こういったことを考えると、コロナによる死者数とワクチンによる死者数は同じぐらいではないかと思います。


■PCR検査

今回のコロナ騒動で、私たちは初めて聞く聞きなれない言葉をいくつも聞かされました。
その一つがPCR検査です。
この検査方法を発明した1993年にノーベル化学賞を受賞したキャリー・マリス博士は「感染症の検査に使ってはならない」と警告しておりました。
しかし、この博士がコロナ騒動の前年に謎の死を遂げたことをいいことに、この検査方法は世界中で一気に広まりました。
コロナが始まって1っか月ほどで、すでにPCR検査キットが出回っていたという用意周到な準備には驚かされます。


■陽性者と感染者は異なる
PCR検査とは、ごくわずかにすぐない感染の兆候を増幅させることによって検査します。増幅回数は37から40回ですが、(2021年1月15日の記事)

https://miyagi-kenshin.jp/contents/7140/

それは何十億倍にも増幅させることを意味します。
だから、バナナから検出されたり、食用油から検出されたりもしたのです。
つまり、まったくあてにならないということです。

キャリー・マリス博士が感染症の検査に使用することに反対していた理由は、何十回も増幅させたら反応が出たとしてもおかしくないからです。
イメージ的には、コピー用紙に目に見えないほど微細な小さなシミがあったとします。
それを濃度を増やして何度も再コピーしたら、そのしみが目に見えるようになりました。
それをもってして、そのコピー用紙は汚れていたといえるのでしょうか?

また、別のたとえですが、
実際には異なりますが、感覚的に理解しやすいたとえをしますと、「べき数」という言葉をご存じでしょうか?
2倍の2倍は4です、その2倍は8で、その2倍は16です。そのように計算していくと30回目で1億を超えてしまいます。

しかし、PCR検査とはそのようなものなのです。


■リアルタイム感染者把握システム

用意周到といえば、リアルタイムで世界中で感染者の数をモニタリングすることができるシステムです。
これを開発し、運営するのに莫大な費用がかかったであろうに、なぜかこれもコロナが話題になってから一か月ほどで運用されております。

いずれにしても、コロナの感染者の数は水増しされております。
私の想像ではワクチンの死者が2万人でコロナの死者が5万人です。
また、人的被害という意味では、おそらくコロナの死者数の方が上回ります。

というのも、コロナで死ぬ率は老人の方が圧倒的に高かったのですが、ワクチンでは若者の方が死にやすかったからです。別に老人の命を軽視するつもりはありませんが、国家としての損失という意味では、ワクチンは害でしかなかったということです。


■ワクチンの闇

実は正規のワクチンではない(ワクチン認可には時間がかかる)
ワクチンが認可されるにはかなりの時間を要します。1年や2年ではできるものではありません。
それでは出回っていたワクチンはいった何だったのでしょうか?
それは、緊急措置として特別に認可されたワクチンです。

認可の過程で治験と呼ばれる検査期間を持ちますが、それを経ることなく、というか、今日大量に人体に与えることをもって治験としているのです。
これでは副作用(副反応)が起こって当然です。

製薬会社は責任を取らない。

ワクチンを購入する際に国が製薬会社と契約を交わしますが、その中には驚くべき条項があります。
それは、薬害が起きても製薬会社は責任を取らないというものです。
これは一般的な生産物としてはあり得ないものです。


■ワクチンの危険性

コロナワクチンはこれまで存在したワクチンとは異なる性質を持っております。
これまでのワクチンは、人為的に疑似感染を起こす事によって、人が感染した時に、それに応じて体が抗体を作る作用を利用して、次に感染しなくなる免疫力を利用して感染を防ぐものです。

mRNAと呼ばれる、新たなワクチンは、身体が抗体を作る過程を自然免疫力にゆだねるのではなく、人為的にRNAを改変して作り出すものです。

これにはいくつもの副作用(副反応)が生じますが、今回取り上げたいのは、自己免疫力を狂わし、それが体を攻撃するようになるということについてです。

実際私たちの教会でワクチンで亡くなった方は、これによって体が異常反応するようになったのです。
病名は、「多発性筋炎性間質性肺炎」で、これは肺が機能しなくなることによって死に至るものです。
この病気は非常に珍しいもので、おそらく数十万人に一人の死因でしたが、コロナの間、多く聞かれるようになりました。私の友人である牧師の父もこれで亡くなりました。

私の周囲で日本人でコロナ禍で亡くなった方はほとんどいません。そのわずかな内の二人がこの病名だというのは非常に不可解です。

その他にも多くいたとしても、その人から陽性反応が出れば、コロナ死ということで片づけられていたことでしょう。

身体の免疫力を人為的に操作すれば、免疫機能が暴走するのは目に見えていることです。
もし、今回のワクチン騒動が、壮大な治験、すなわち人体実験であったなら、それはとんでもないことですが、それにも一つメリットがあるはずでした、そこで期待することは「ワクチンは体に悪いのでやめよう」という結論に達することでした。
しかし、そのようにはならなかったのです。


■治療薬の排除

コロナ禍で起こったもう一つの特徴的な出来事は、コロナに有効な治療方法が排除されたということです。
なぜなら、副作用のない治療薬が存在するなら、ワクチンを喜んで打つ人がいなくなるからです。

イベルメクチン
イベルメクチンは大村智というノーベル賞学者によって開発された寄生虫の薬として1987年に認可された歴史のある薬です。

この薬には、コロナの予防と治療に効果があるのですが、つぶされてしまいました。

デマ:イベルメクチンが危険だというデマがあります。まったく根拠がないわけではありません。
しかし、そのイベルメクチンは家畜用のものを人間に転用した場合のことです。(たとえそうであっても容量を守っていれば大丈夫だと思いますが)

イベルメクチン自体はアフリカなどでは予防薬としてでも日常的に用いられており、数十年の歴史があることから、副作用の心配は全くと言っていいほどありません。

※ ちなみにイベルメクチンが効かないと目ることもありましたが。

ちなみに、私がコロナにかかった時に、重症ではなかったが、数日間
それを見てイベルメクチンは効かなかったのかと思われた方がいるかもしれませんが、信じられないかもしれませんが、実はあの時は飲むのを忘れておりました。
一旦本格的に発症したら、飲んでも意味がないと聞かされていたいので結局飲まなかったのです。


■使われた国家予算
コロナ騒動:77兆円
東日本大震災:10年で32兆円
東日本大震災の場合は、もちろん無駄遣いや不要な出費もあったでしょうが、それでも、ほとんどが目に見えるものです。しかし、コロナの場合は、不透明な部分が大きいのです。

多くの医療機関はそのワクチンが危険なことを知っておりました。
ですから、ワクチン接種が始まっても、その出だしはかなり遅かったです。
そんな医療機関を抱き込むために、お金がじゃぶじゃぶ使われました。

以下の動画に当時の責任者であった河野太郎大臣がどのように進めたのかを説明しております。
https://x.com/fseiichizb4/status/1610231632656760832


■ じゃぶじゃぶの補助金によって

多くの医療機関はそのワクチンが危険なことを知っておりました。
ですから、ワクチン接種が始まっても、その出だしはかなり遅かったです。
そんな医療機関を抱き込むために、お金がじゃぶじゃぶ使われました。

以下の動画に当時の責任者であった河野太郎大臣がどのように進めたのかを説明しております。
https://x.com/fseiichizb4/status/1610231632656760832


■どうすればよかったのか

これらの話を総合するなら、
今から思えば、コロナ禍でどのような政策をするのが良かったかというとこのような感じです。

イベルメクチンを大量生産して国民に配り、
ワクチンを打たず、ただ、公衆衛生に気をつかいつつ、通常通り経済を回すことでした。
日本の病床の数、人工呼吸器の数は世界一です。
ですから、難なく乗り切ることができたように思います。

しかし、それは不可能だったでしょう。
なぜから、体制に飲み込まれないように国家を回そうとした大統領や首相は闇に葬られたり追放されてしまったからです。


■ 反ワクチンをうたう国家主席を排除

資料のサイトが消されてしまったので、説明できませんが、いくつかの国の大統領や首相がワクチンに反対したために消されたり失脚しております。


■ワクチンが危険という認識の広まり

今日救いなのは、ワクチンが危険だという認識が広まっていることです。


■レプリコンワクチン
そういった中、明治製菓HDのMeiji Seikaファルマがアメリカの技術委託を受けて、新たなワクチンを生産しております。
これは悪名高いレプリコンワクチンと呼ばれるもので、これまでのワクチンよりもさらにひどいものです。

このワクチンを製造している「明治製菓」の開発チームが内部告発の本を出してベストセラーになっております。
「私たちは売りたくない! ”危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭方丈社」 (2024/9/18)
https://www.amazon.co.jp/dp/4910818200

その本の無料試読部分はこちら

 


レプリコンについての記事をまとめる暇がなかったのでその辺にあったサイトのURLを張り付けておきます。

https://www.yuki-clinic.jp/diary/diary-2051/

なお、今後コロナウイルス以外の、普通のインフルエンザワクチンでさえこのレプリコンタイプに置き換わることと思います。

そうなるともう普通のインフルエンザワクチンすら打つべきではないのです。

■人体実験

レプリコンワクチンを打つのは日本だけです。

そして、その有効性と危険性については、大臣自身が「今後数年にわたって様子を見ることになる。」と言っているように、これは人体実験です。

 


■立ち上がるクリスチャン
現在日本の牧師等の教職者を中心に、反ワクチン運動が起こっております。
以下のサイトから見ることができます。
https://jvpa.net/