札幌クリスチャングループ写真集パート10

2006年 

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プエブラから母教会のリーダーの方が
札幌に来られました。

第一回札幌マリッジ・リバイバル
ミーティング(仮称)

ホームスクーリング交流会(餅つきの巻)

子供用の小さなうすと杵です。

わかるかな?親子でツーショット

みんなで餅をこねこね

こらこら、粘土じゃないっつーの

子供クラブ

わかるっかな♪?

ゲーム

恒例のピニャータ

殺到する子供達

SCGリトリート

SCGを開拓したガルサ牧師を招いて定山渓でリトリートを持ちました。

千葉クリスチャングループ
札幌クリスチャングループ
子教会、孫教会の牧師が一緒にあつまっ
たのは実は今回が初めてでした。

藻岩山からの眺め


新名所・定山渓の足湯


祈りの祭典in大阪

大阪で行われた祈りの祭典

エベネゼルでもブースを出しました。

エベネゼルロシア地区総括者
ツルースレン夫妻

千葉クリスチャングループ訪問

母の日のイベント

牧師セル
今回は宣教師松本夫妻を囲んでの
ひとときでした。

子供達によるピニャータの色塗り

で、子供達は飽きて遊びに行っって
しまったので大人が後をやりました

2006年夏の子供パーティー

ゲーム

完成したピニャータ

ゲー勝者に与えられた冠


教えの時間

ピニャータを囲んで

えいやー

一本

破れたピニャータの中のおもちゃに
殺到する子供達

 

留美子の千葉クリスチャングループ訪問

札幌パークホテルでのとりなし兼
朝食会

 

CIASIA主催の預言ワークショップの様子。30人近い参加者があり毎回大盛況!

エルサレム旅行アルバム

エベネゼル緊急基金の各国代表者大会に出席するために。 祈りの祭典に参加するためにエルサレムに行きました。

 

初日の夜にRamat Rachelホテルではユダヤ式の結婚式をしていました。
これは、主がこの旅行を祝福されていることの現われのように感じました。

 

ヤッド・バシェム(ホロコースト記念館)に植樹されている、6000人の命のビザとして有名な杉原千畝の記念植樹。
ここではホロコーストでユダヤ人の命を助けた異邦人の為に、植樹をしています。

 

18年間から24時間の祈りをエルサレムで行っているJHOPFAN(エルサレム万国祈りの家)の祈りの家。

 

宿泊先のホテルからのバルコニーからの眺め。なんとシオン広場のどまん前でした。

メキシコ・プエブラ名物のタコアラベそっくりの食べ物。そういえばタコアラベとはアラビア風のタコスという意味なので、やはりあれは中東が起源だったんだ。

 

夕日に輝くイエミン・モシェーの風車
ちょっとした芸術写真風!

朝日に輝くエルサレム旧市街

 

かって神殿があった場所の脇を深く掘り下げた発掘トンネルの中
なんと、至聖所の土台石と考えられている石に触れることが出来る。

 

ユダヤ暦5767年、新年の朝日

ステージでミニストリーをする大久保みどり師他


祈りの祭典のステージ


後方から見た集会の様子


24時間の祈りが平行して行われている、祈りの塔
この時間は東アジアのために祈る「ライオン門」の時間帯(午前4:00-6:00)


オリーブ山より旧市街を見渡し祈るNRAツアーのメンバーたち

 

9年前から祈りの祭典に参加されていた伊藤夫妻と

シナゴーグの朝の礼拝
町中のいたるところに数百メートルおきにシナゴーグがあります。

千葉クリスチャングループ

 

第2回目の預言ワークショップ


祈りの祭典in北海道

4月の大阪での大会に引き続き、北海道でも祈りの祭典が開催されました。

祈りの祭典とは

 

賛美奉仕をするSCG賛美チーム

ユダヤ人バイオリニスト・モーリス・スクラー

 

メインのゲストスピーカー
インド人・マタイ・クルビラ


とても素晴らしい時でした。

 

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